HOME 正倉院文様のページ・トップ >正倉院文様とは                                
   正倉院文様 2010年平城遷都1300年     正倉院は奈良時代に建立された東大寺の大蔵です。この中には聖武天皇ゆかりの宝物が数多く残されています。これらは遠く西アジアや中国からもたらされたものが多く、施されている文様も各地の特色が見られ国際色にあふれているのが特徴です。
正倉院文様のいろいろ
黒地に金の唐花文様   連珠文の中に白虎と朱雀を描いた文様   駱駝に乗って琵琶を奏でる胡人
花や小枝と組み合わせた花喰鳥文様   蜀江錦の文様   錦や綾に見られる華文
正倉院御物より取材された文様の一例です。      (出題図書: 世界文化社  きものの文様より)
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